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SDGs達成に向けたジールアソシエイツの取り組み

お知らせ 日本語記事

ジールアソシエイツでは専門委員会を立ち上げ、SDGsへの取り組みを進めております。 *SDGsとは 持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。 (引用:外務省, 「SDGsとは?|JAPAN SDGs Action Platform」, https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html, (参照 2021-09-10)) 当社は企業の社会的責任を自覚しその責任を果たすため、部署や役職に捉われない社内横断型の専門委員会を立ち上げ、 企業の「努力義務」ではなく「責務」であるという観点から、仕事とプライベート、オフィスと地域の繋がりなど、 様々な視点で話し合われ決まった活動について、全社員で持続・継続して実行します。 *運行管理や業務効率化による排気ガスの軽減による環境負担低減 *人の健康と福祉の向上のため、就業時間内及び就業場所による禁煙 *若年層の積極的な人材採用と育成の取り組み *安全・安心な労働環境の整備 引き続きジールアソシエイツとして出来ることについて、 社員一人ひとりが身の回りで出来ることについて話し合い、今後も様々な可能性を探ってまいります。 社会的課題の解決と経済発展の両立を図ることで、 持続的な社会の発展と人々がさまざまな活動に積極的に取り組むことができる、明るい未来の実現に貢献します。 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 ”体験”に特化したハイブリッド(リアル&デジタル)プロモーションの企画・制作・開発 HP https://www.zeal-as.co.jp Facebook https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ コーポレート本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F Tel : 03-6264-2690 / Fax : 03-6264-2693 E-mail : kanri@zeal-as.co.jp

【ミライデザイン研究所】国際スポーツイベントのデザインから学ぶこと

インサイドジール 日本語記事

クリエーティブ本部 デザイナーのNです。 【ミライデザイン研究所】とはーーー 空間デザインの領域から一歩外に飛び出し、考え方やデザインの成り立ちについて考察、予想しアイデアにプラスしていく、そんな企画です。 今回のトピックは今夏に開催された国際スポーツイベントにまつわるデザインについてです。 それらは日本を代表する名だたるデザイナーが手がけているということで、トップデザイナー達が各所に散りばめたデザインについて、 大会を振り返りつつ皆様とともに学んでいきたいと思います。 今回触れていく内容として、大会に無くてはならない ・大会エンブレム(表彰台) ・競技ピクトグラム 上記2点にフォーカスを当てていきます。 まず、導入として、大会エンブレムと競技ピクトグラムに触れる前にデザインの根幹となる大会コンセプトを振り返ろうと思います。 今大会のコンセプトは“全員が自己ベスト” “多様性と調和” “未来への継承”でした。 今回はこの中でもデザインにおいて言えば、“多様性と調和”“未来への継承”この2つが大きく影響していた印象を受けました。 現在、世界のトレンドワードと言ってもいいような“多様性と調和”と、今後の日本に求められる“未来への継承” ですが、 実際デザインに落とし込むとなった際、とても難易度が高いワードだと思います。 そんな難しい課題をどのように実現したか見ていきたいと思います。 大会エンブレム 今回のエンブレムは、美術家の方によってデザインされました。 (エンブレム概要) https://olympics.com/tokyo-2020/ja/games/emblem/ このエンブレムの勉強になったポイントとしては、 「すでにあるデザイン(今回で言うところの市松模様)に意味を掛け合わせ、新しいものを創造する」という考え方です。 デザインをする上でも、0から1は難しくても、「すでに存在する●●と▲▲を掛け合わせることで新しいものを生み出す」 という考え方は、クリエイターとして重宝していかなければならないと改めて感じました。 ちなみにエンブレムは模様の組み替えパターンが53万通り以上もあるらしく、 まさに今大会のコンセプトである“多様性と調和”の表現に適したデザインだと言えると思います。 エンブレムの市松模様が使用されていた表彰台については、エンブレムをただ平面で印刷して使用するのではなく、 3Dプリンターによって立体的に造作することで日本の伝統的なデザインを現代のデザインとして昇華させたように感じました。 大会ピクトグラム 開会式で話題になったピクトグラムは、グラフィックデザイナーの方によってデザインされました。 (ピクトグラム概要) https://olympics.com/tokyo-2020/ja/news/news-20190312-01-ja このピクトグラムを通して勉強になったのは、 ・強いデザインは継承され残っていく事 ・Try&errarがデザインを洗練させていく事 です。 この2点はデザイナーをはじめクリエイターの方々なら当たり前と感じるかもしれませんが、 その"当たり前"が顕著に出たデザインだったと思います。 ・強いデザインは継承され残っていく事 言葉ではなく誰にでも伝わるデザインのピクトグラム。 これを浸透させたのは前回の東京での開催時でした。この時に生まれた、とも言われるほどです。 当時「外国語でのコミュニケーションが難しい」という課題を解決するために発案されました。 そんなピクトグラムが開催当初から現代に至るまで50年以上も残り続けている事を考えると、 ピクトグラムというカテゴリーを生み出すほどの強いデザインは後世にも残っていくことを改めて感じました。 デザインはそもそも課題解決の手段であり、今大会で改めてピクトグラムを見てみるとデザインとは何なのか、 デザイナーは何をすべきかなど、デザインそのものの在り方を考えさせられます。 ・Try & errorがデザインを洗練させていく事 胴体を抜き、手足や競技に使用される道具(ギア)の特性を表現していた今大会のピクトグラム。 競技の特徴を浮き上がらせる為、一切の無駄を省くことで、洗礼されたものになっていました。 初期ではひらがなや鳥獣戯画をモチーフにする案も出ていたそうですが、全種目に割り振ることができずに却下されたと言います。 そんなピクトグラムは完成に至るまでの“2年間の内、20回以上もデザインを更新されたそうです。 そんな試行錯誤の上に成り立つ今大会のピクトグラム。 洗練されたデザインの裏側には、トップデザイナーの経験+努力(Try & error)が隠されているという事です。 現段階での成果物に対して満足をするのでは無く、飽くなき探究心をもちデザインに接する大切さを学びました。 まとめ 今回は国際スポーツイベントにフォーカスを当て、トップデザイナーのデザインについて感じたことを綴ってみました。 世の中はデザインで溢れています。 さまざまなデザインに目を向け、意図や成り立ちから調べると新たな発見とともに多くのことを学べると思います。 是非皆様も、なにか一つのデザインを掘り下げてみると面白いかもしれません! <参考> https://www.parasapo.tokyo/topics/22117 https://olympics.com/tokyo-2020/ja/games/emblem/ https://olympics.com/tokyo-2020/ja/news/news-20190312-01-ja

株式会社ロゼッタと言語フリーの販売促進イベント開催プラットフォームを開発しました

zone. お知らせ 日本語記事

株式会社ジールアソシエイツは、AI翻訳のリーディングカンパニーである株式会社ロゼッタ、 同社100%子会社である株式会社EventDXとともに言語フリーのオンラインイベントプラットフォームを開発しました。 サービス開始は2021年8月中の予定です。 (以下、ロゼッタ社のリリースより引用) 本共同開発は、ロゼッタグループが有する、 多言語に対応した音声及び文字の翻訳機能である【言語フリー機能(言語の壁の破壊)】と、 ジールアソシエイツ社が有する、オンラインイベントの世界中のどこからでもアクセスできる利便性と、 リアルイベントの臨場感や偶然性をあわせもつ【オンラインイベントプラットフォーム-zone.(距離の破壊)】を 組み合わせることで、「どこからでも、誰もが、臨場感をもったまま」イベント開催・参加が可能になるというものです。 ◆ 【言語フリー機能(言語の壁の破壊)】とは  【言語フリー機能】とは、外国語を話せなくても世界中の人々とコミュニケーションがとれるしくみで、 日本語話者は日本語のままで他言語話者と会話ができます。 英語・中国語・スペイン語など多言語に対応しており、 それぞれの言語の話者が自分の使用言語でコミュニケーションをとることを可能にしています。 文字によるコミュニケーションはもちろんのこと、音声によるコミュニケーションにも対応しているため、 円滑な双方向のコミュニケーションを可能にしております。  ロゼッタグループはグローバル・ユビキタス事業の一環として、 様々な領域に【言語フリー機能】を導入することで、言語の壁をなくすことを目指しております。  【言語フリー機能】の基礎となる機械翻訳は、それ自体では一つの原石でしかありません。 しかし、それぞれのサービス・プロダクトに機械翻訳を【言語フリー機能】という歯車として内包することで、 「言語の壁からの解放という前提が付されたサービス」として、 人々がつながることのできる世界を何段階も拡大することができます。 ◆ 【オンラインイベントプラットフォーム-zone.(距離の破壊)】とは  【zone.】は集客と顧客体験満足度を重視したオンラインイベントプラットフォームです。 講演・体験・商談をひとつのプラットフォーム上で行うことができ、 製品との出会いから商談までを一気通貫に行うことができる点でも非常に優れています。 それぞれのブースでの来場者の動きをトラッキングできるなどオンラインだからできる機能も多数搭載しています。  オンラインという性質上、従前のイベントや展示会では当然に生じた物理的な距離の制約から解放されていますが、 何よりも特筆すべきはオンラインプラットフォームでありながら、 リアルイベントのような突発的・偶発的な商談を創出することです。  コロナ禍による新しい生活様式・ビジネス様式が叫ばれ、 多くのオンラインイベントプラットフォーム・ツールが世の中に生まれましたが、 起動までのUI・UX、資料形式調整、アプリ使用社内申請の煩雑さ等、 多くのプラットフォーム・ツールはオンラインであるがゆえの 「事前の煩わしさ」「リアルとは異なる、偶然や出会いのないスクリプト通りのイベント」 「遠隔での通訳参加によるコミュニケーションラグ」といった心理的距離を生み出しています。  【zone.】は誰にでも使いやすいシンプルなUI・UXであり、Webブラウザでイベントに参加できるため、 事前のアプリのインストール等が不要です。 また、オリジナルビデオツールによる偶然性・出会いの創出を行うとともに、 今回の【言語フリー機能】によってより円滑な参加者同士のコミュニケーションを促進することで、 オンラインツールでありながら、心理的な距離を革新的に破壊する商品です。 (引用プレスリリース:https://www.rozetta.jp/download/2021073003.pdf) 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 ”体験”に特化したハイブリッド(リアル&デジタル)プロモーションの企画・制作・開発 <リアルエクスペリエンス> ・イベントプロモーション ・展示会出展 ・プライベートショー / カンファレンス ・商環境 ・デジタルコンテンツ <デジタルエクスペリエンス> ・自社運営サービス:zone.-unbelievable-、すもとく powered by zone.、ZEAL Cutting EDGE 3D ・オンラインプロモーション開発 HP : https://www.zeal-as.co.jp Facebook : https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ 営業本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F お問い合わせフォーム : https://zeal-as.co.jp/contact/ 現在新型コロナウイルス感染症対策のため原則テレワークとなっております。 お問い合わせに関しては弊社サイトのお問い合わせフォームからご連絡いただくか、各営業担当までご連絡ください。

「OSAKA BASE」移転のお知らせ

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この度、株式会社ジールアソシエイツは、 2025年日本国際博覧会(略称「大阪・関西万博」)準備室の「OSAKA BASE」を 業務拡大のため下記の通り移転をすることになりました。 ▼OSAKA BASE  建物名:なんばスカイオ 新住所:〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波5-1-60 27F アクセス:南海各線「南海なんば」駅(徒歩1分)/地下鉄御堂筋線「なんば」駅(徒歩2分)/ 近鉄難波線・阪神なんば線「なんば」駅(徒歩5分)/地下鉄四つ橋線・千日前線「なんば」駅(徒歩5-8分) 業務開始日:8月2日(月) 新住所のなんばスカイオは大阪南海なんば駅に直結する都市型複合施設で、 大阪のシンボルストリート・御堂筋の南正面という抜群のロケーションに位置し、 主要都市へつながる各路線に徒歩圏内でアクセスが可能です。 関西国際空港へも電車1本で繋がっており、 国内外のヒト、モノ、コトが行き交う国際交流の拠点として大阪の新たなランドマークとなっています。 弊社は、開催まであと1350日となった「大阪・関西万博」、そして関西地区の多様な業務に携わることで、 より顧客に密着した営業活動及びサービスのご提供を可能にし、広範囲の事業の受注を目指してまいります。 今後ともより一層のお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 ”体験”に特化したハイブリッド(リアル&デジタル)プロモーションの企画・制作・開発 <リアルエクスペリエンス> ・イベントプロモーション ・展示会出展 ・プライベートショー / カンファレンス ・商環境 ・デジタルコンテンツ <デジタルエクスペリエンス> ・自社運営サービス:zone.-unbelievable-、zone. Webinar、すもとく powered by zone.、ZEAL Cutting EDGE 3D ・オンラインプロモーション開発 HP https://www.zeal-as.co.jp Facebook https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ コーポレート本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F Tel : 03-6264-2690 / Fax : 03-6264-2693 E-mail : kanri@zeal-as.co.jp Web : https://www.zeal-as.co.jp

【スポンサー活動情報】 田岡 なつみ選手 開幕3連勝!

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当社がオフィシャルサポート契約を締結しているプロサーファーの田岡 なつみ選手が、 2021年7月6日(火)から8日(木)まで千葉県南房総市千倉海岸で開催された JPSA2021 さわかみ Japan Pro Surfing Tour ロングボード第3戦 さわかみチャレンジシリーズ 千倉オープン -Challenge II-(女子部門)でも優勝しました。 これで開幕3連勝となり、勢いが止まりません。 これまでの2戦は先行逃げ切りで勝利をつかんできた田岡選手ですが、今回は他の選手にリードされる展開に。 しかし「絶対に勝ちたい!」という気持ちから、ファイナルでは序盤から猛チャージを見せてくれました。 そしてその攻めの姿勢が審査員の評価を上げ、見事逆転し優勝を掴み取りました。 『今年は絶対にコケないためにトレーニングを続けてきました。それが結果につながって本当に良かったです。』と、 苦手意識のあった千倉の海で優勝することができ、大変嬉しそうな田岡選手でした。 (参考:SURFMEDIA JAPAN 大会最終日レポート記事) 引き続き、ジールアソシエイツは勝利に向けて努力を続ける 田岡選手のこれからの活躍に期待し、応援ならびにサポートをしてまいります。 写真引用:大会公式HPファイナルデーリポート 写真引用:SURFMEDIA JAPAN 大会最終日レポート記事 ◆選手プロフィール 田岡 なつみ JPSA公認プロロングボーダー・ショートボーダー 1994年8月12日生まれ 千葉県出身 桜美林大学リベラルアーツ学群卒業

シンプルで新しいウェビナーシステム「zone.ウェビナー」をリリースしました

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株式会社ジールアソシエイツ(本社:東京都中央区 代表取締役:永門 大輔)は、 幅広い年代の方々にストレスなくご利用いただけるよう体験設計にこだわった、 シンプルで新しいウェビナーシステム「zone.ウェビナー」をリリースしました。 オンラインであってもイベントはイベントです。 多くのイベントをプロデュースしてきた当社だからこそ設計できる、時間軸に沿って流れる、より自然なオンラインイベント。 それを実現するために、一人ひとつのIDで講演・体験・商談の会場をシームレスに移動できる 新しいウェビナーシステム「zone.ウェビナー」を開発しました。 誰もが簡単に楽しめるように「とにかくシンプルに。」をキーワードに設計を行なっています。​ 01. シンプルな使い心地 とにかくわかりやすく、シンプルに。 どの年代の方々にもカンタンにご利用いただけるよう、使いやすさにこだわりました。 02. 一人ひとつのユーザーID 講演・体験・商談、ひとつのイベントに含まれる様々な要素は、 たった一度のユーザー登録で自由に行き来することができます。 03. イベント設計お任せください ビジネスイベントも大規模展示会もファンイベントも、様々な規模のオンラインイベントに対応します。 もちろん、リアルとのハイブリッド開催も得意です。 04. シンプルだけど機能は充分 誰もが楽しめるようシンプルな見た目のウェビナーシステムですが、運営に必要な機能は充分に備えています。 開催効果、参加者の満足度、ともに高いイベントをお約束します。 <機能例> ・参加者一覧表示 ・参加者同士のメッセージ ・ウェビナー視聴時のコメント、リアクション ・資料ダウンロード ・参加者データ管理 等 更に詳しいサービス内容や金額につきましては、お気軽にお問い合わせください。 「zone.ウェビナー」サービス詳細ページ : https://zone-event.jp/webinar/ 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 “Experience Design”をフィロソフィーとした、 コンタクトポイントにおけるface to faceマーケティングソリューションの開発及び提供 HP : https://www.zeal-as.co.jp Facebook : https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ 営業本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F お問い合わせフォーム : https://zeal-as.co.jp/contact/ 現在新型コロナウイルス感染症対策のため原則テレワークとなっております。 お問い合わせに関しては弊社サイトのお問い合わせフォームからご連絡いただくか、各営業担当までご連絡ください。

【スポンサー活動情報】 田岡 なつみ選手 開幕2連勝!

Sponsorship お知らせ 日本語記事

当社がオフィシャルサポート契約を締結しているプロサーファーの田岡 なつみ選手が、 2021年6月10日(木)から12日(土)まで千葉県いすみ市 太東ビーチパークで開催された JPSA2021 さわかみ Japan Pro Surfing Tour ロングボード第2戦 9GATES. PRO 太東(ウィメンズ)で優勝し、これで開幕2連勝となりました。 以前から苦手意識があったという小さい難しい波に対し、 前半から積極的に攻めていくという作戦が功を奏しての勝利。 『去年から試合の無いなか、自分のなかでトレーニングを続けてきましたので、 結果が出せて嬉しいです。今日は優勝を喜んで、また明日から練習に励みたいと思います。』 とコメントを残していました。 引き続き、ジールアソシエイツはひたむきに頑張る田岡選手のこれからの活躍に期待し、 応援ならびにサポートをしてまいります。 写真引用:大会公式HPファイナルデーリポート ◆選手プロフィール 田岡 なつみ JPSA公認プロロングボーダー・ショートボーダー 1994年8月12日生まれ 千葉県出身 桜美林大学リベラルアーツ学群卒業

【スポンサー活動情報】 速報! 田岡 なつみ選手優勝!

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当社がオフィシャルサポート契約を締結しているプロサーファーの田岡 なつみ選手が、 2021年6月3日(木)から4日(金)まで千葉県長生郡 一宮海岸で開催された JPSA2021 さわかみ Japan Pro Surfing Tour ロングボード第1戦 -CS1- さわかみチャレンジシリーズ 一宮プロ -Challenge I (女子部門)で優勝しました。 優勝インタビューでは、海外での練習の機会がない中で支えてくれた周囲への感謝とともに、 「サーフィンの魅力を伝えていけるようこれからも頑張ります」と熱いメッセージを送ってくれました。 引き続き、ジールアソシエイツはこれからの活躍に期待し、応援、サポートをしてまいります。 写真引用:大会公式HP速報記事 【6月6日追記】 アクションスポーツ・ストリートカルチャー総合メディア『FINEPLAY』にリポート記事が掲載されました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/194271a19851de370f2b936e7536c90a637a8f9d ◆選手プロフィール 田岡 なつみ JPSA公認プロロングボーダー・ショートボーダー 1994年8月12日生まれ 千葉県出身 桜美林大学リベラルアーツ学群卒業

展示会にご来場頂き、誠にありがとうございました

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過日2021年2月24日(水)~2021年2月26日(金)に幕張メッセで開催されました≪第8回 イベント 総合 EXPO≫では、 ご多忙の折にもかかわらず弊社ブースにお立ち寄りいただき、誠に有難うございました。 新型コロナウィルス感染症の影響もあり、お越し頂いた方々の中には不安・ご心配な部分があったかと存じますが、 皆様のおかげをもちまして、無事展示会を執り行うことができました。心よりお礼申し上げます。 ご案内致しました、オンラインイベントプラットフォーム「zone.-unbelievable-」、商談特化型ビデオ会議ツール「すもとく」、 360度3D-VRサービスにご不明点やご質問などございましたら、当社HP内「お問合せ」フォームや弊社担当者へお問い合わせください。 また、当社が提案するハイブリッドプロモーションサービスの一つ「リアルイベントのアーカイブ運用」を目的として当社ブースを 「ZEAL CuttingEDGE 3D」にてアーカイブ化しており、当日ご来場いただけなかったお客様へのご案内をさせていただいております。 「イベント総合EXPO 2021 zone.ブース」 https://zone-event.jp/eventexpo2021/ 今後とも皆様のご期待に沿えますよう、社員一同全力をあげて社業に努める所存でございますので、 何卒、末永くご愛顧くださいますようよろしくお願い申し上げます。

オンラインイベントプラットフォーム「zone.-unbelievable-」が、長谷川工業株式会社のメーカー向けWebAR配信サービス「メーカーパーク」と技術提携

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  どこでも商品を試し置き- オンラインイベントの来場者エンゲージメントをさらに高める「WebAR」 株式会社ジールアソシエイツ(本社:東京都中央区 代表取締役:永門 大輔)は、オンラインイベントプラットフォーム「zone.-unbelievable-」を使用したオンライン展示会/イベントの、来場者向けバーチャル展示ソリューションを強化するため、2020年11月13日(金)より、長谷川工業株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:長谷川 泰正)のメーカー向けWebAR配信サービス「メーカーパーク」との技術連携を開始したことをお知らせします。 ■バーチャル展示ソリューション「WebAR」 オンラインイベントにおいて、来場者の"オンラインエクスペリエンス"を高める新たな展示ソリューション「WebAR」。今回「zone.-unbelievable-」が長谷川工業の「メーカーパーク」と技術連携することによって、より高精度かつ手軽なWebARコンテンツの提供が可能になり、さらなる来場者エンゲージメント向上を実現します。 ■長谷川工業とは はしご・脚立・高所作業台など足場関連製品の製造販売メーカー。業界のパイオニアとして、「安全製品はハセガワ」を代名詞に、全国8ヶ所の営業拠点と国内2工場、海外2工場、配送センター等を配す。2019年に開発された“ハセガワAR”は、業界の課題であった、お客様に最適な製品のサイズを提供するARサービス。この技術・ノウハウを活用しARでメーカーの課題解決を実現できるのが「メーカーパーク」になります。 ■「メーカーパーク」とは あらゆる製品を99.9%の再現率で現実の世界に映し出すWebARサービス。専用のQRコードを読み込むと、設置したい場所に製品を映し出せます。これにより、実物がなくても製品を360度、内面・外面を可視化することができ、イメージ違いによる返品やクレームを減少することが期待できます。また、事前のアンケート調査では、訪問営業や問い合わせにかかる時間や経費を抑制する効果につながるというご意見もいただいています。 >>メーカーパーク詳細:https://makerpark.jp/ 【アンケート調査の内容】 □期間   :2019年3月20日~4月23日 □サンプル数:104件 □対象   :全国の販売店、販売代理店 【「メーカーパーク」概要】 □対応OS :iOS 12以降 □ブラウザ:Safari □対応機種:iPhone:iPhone 6S Plus以上 (6S Plus、6S、SE、7 Plus、7、8 Plus、8、X、XR、XS Max、XS) iPad :iPad Pro(全モデル) iPad(第5世代、第6世代) ※2019年9月末日現在 【操作方法】 ■長谷川工業株式会社 概要 創立 : 1956年年12月 URL : https://www.hasegawa-kogyo.co.jp/ 本社所在地 : 〒550−0002 大阪市西区江戸堀2丁目1-1 江戸堀センタービル14F 代表:代表取締役社長 長谷川 泰正 最高経営責任者(CEO)兼 最高執行責任者(COO) 主要製品 : 総合仮設機器 / 家庭用作業用品 / イベント機材 / 自動車用品 / 園芸用品 ■株式会社ジールアソシエイツ 概要 設立 : 2004年1月23 日 URL : https://zeal-as.co.jp/ 本社所在地 :〒104-0045 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 代表:代表取締役 永門 大輔 事業内容: “Experience Design”をフィロソフィーとした、 コンタクトポイントにおけるface to faceマーケティングソリューションの開発及び提供 「zone.-unbelievable-」詳細につきましては、お気軽に弊社営業担当またはウェブサイトからお問い合わせください。 >>zone.の詳細・お問い合わせはこちら:https://zeal-as.co.jp/online/zone/

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