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新型コロナウイルス感染症への弊社対策について(6/30更新)

お知らせ 日本語記事

株式会社ジールアソシエイツ(本社:東京都中央区 代表取締役:永門 大輔)は、 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する社内外への感染被害抑止として、 2020年7月1日(水)以降、下記の方針にて実施することをお知らせいたします。 具体的には、 全社休業 から 一部休業・時短勤務 に切り替えまして 業務上必要な場合のみ出勤可能、原則テレワークで業務を致します。 以降については、状況を鑑みながら随時対応し、勤務する従業員の安全確保、 社内外への感染被害抑止を最優先に、迅速に対応方針を決定・実施してまいります。 関係者の皆様におかれましては、ご理解の程何卒よろしくお願いいたします。 記 1.期間
 令和2年7月1日~ 2.基本の勤務体制 
業務上必要な場合のみ上長に申請・承認の上で業務可能とし、その場合は時短勤務とします。 3.上記出勤対象社員の勤務時間、勤務形態 など (1)勤務時間 11:00~16:00 (2)勤務形態の優先順位 1)テレワーク 2)会社出勤 (3)対策 1)外出時・会社での勤務中・面談時のマスク着用、手洗い・うがいの徹底呼びかけ
 2)アルコール消毒液の設置、換気等 社内衛生の強化
 3)37.0℃以上の発熱等風邪の初期症状がある場合は自宅待機 
4)身近に感染者または濃厚接触者と認定された方がいる場合は、その旨を会社に報告/指示を待つ
 5)出社した社員の検温及び健康管理シートの義務づけ  検温した結果、37.0℃以上の発熱等風邪の初期症状がある場合は、自宅待機処置 
6)会社での勤務時は対面を避け、1席以上空けて着席する等、ソーシャルディスタンスを確保 7)職場来訪者の入場前検温、自己申告による体調確認 
  検温した結果、37.0℃以上の発熱等風邪の初期症状がある場合は、入場不可
 弊社は今後も、全ての社員とそのご家族、お客様の安全・健康確保を第一に、迅速な対策を実施してまいります。 関係者の皆様におかれましては、引き続きご理解を賜りますようよろしくお願いいたします。 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 “Experience Design”をフィロソフィーとした、 コンタクトポイントにおけるface to faceマーケティングソリューションの開発及び提供 HP : https://www.zeal-as.co.jp Facebook : https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ コーポレート本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F Tel : 03-6264-2690 / Fax : 03-6264-2693 E-mail : kanri@zeal-as.co.jp

“体験”を重視したバーチャルイベントツール「zone.」をアップデートいたしました

お知らせ プレスリリース 日本語記事

株式会社ジールアソシエイツ(本社:東京都中央区 代表取締役:永門 大輔)は、 “体験”を重視したバーチャルイベントツール「zone.」をbeta2.0にアップデートいたしました。 5月20日(水)にリリースして以降、おかげ様で多くの方からお問い合わせを頂きました。 その中で様々なご要望やご意見を頂戴しましたので、お客様のニーズに合わせて zone. basic / zone. PRO / zone. 2D とサービスを拡張しております。 当社HPのzone.紹介ページも更新いたしましたので是非ご覧ください。 更に詳しいサービス内容や金額につきましては、お気軽にお問い合わせください。 本リリースはPR TIMESにも掲載しました:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000058445.html 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 “Experience Design”をフィロソフィーとした、 コンタクトポイントにおけるface to faceマーケティングソリューションの開発及び提供 HP : https://www.zeal-as.co.jp Facebook : https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ 営業本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F お問い合わせフォーム : https://zeal-as.co.jp/contact/ 現在新型コロナウイルス感染症対策のため原則テレワークとなっております。 お問い合わせに関しては弊社サイトのお問い合わせフォームからご連絡いただくか、各営業担当までご連絡ください。

360°空間3D-VR撮影サービスの提供を開始いたしました

お知らせ プレスリリース 日本語記事

株式会社ジールアソシエイツ(本社:東京都中央区 代表取締役:永門 大輔)は、 物件や施設などの実空間を特殊な4K3D対応カメラで360°撮影し3Dスキャンすることで、 PC・スマホ・VRゴーグルなどによりコンテンツをウォークスルー閲覧できるサービス「ZEAL Cutting Edge 3D」を 6月15日(月)にリリースいたしました。 「ZEAL Cutting Edge 3D」は、臨場感あふれる画像で施設内のバーチャルツアーをさせることが可能です。 またコンテンツ埋め込み機能を使い、商品詳細ページにリンクさせれば、 ECサイトでバーチャルショッピングをしていただくことも可能です。 住宅はもちろん、旅館や店舗、オフィスやイベント会場など、さまざまな空間で効果を発揮します。 サービス概要は当社HPの紹介ページをご覧ください。 また、当社のコミュニケーションスペースを撮影したサンプルもこちらからご覧いただけます。 更に詳しいサービス内容や金額につきましては、お気軽にお問い合わせください。 本リリースはPR TIMESにも掲載しました:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000058445.html 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 “Experience Design”をフィロソフィーとした、 コンタクトポイントにおけるface to faceマーケティングソリューションの開発及び提供 HP : https://www.zeal-as.co.jp Facebook : https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本件リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ 営業本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F お問い合わせフォーム : https://zeal-as.co.jp/contact/ 現在新型コロナウイルス感染症対策のため原則テレワークとなっております。 お問い合わせに関しては弊社サイトのお問い合わせフォームからご連絡いただくか、各営業担当までご連絡ください。

zone.beta2.0にアップデートいたしました。
お客様のニーズに合わせ、zone.basic / zone. PRO / zone. 2Dを公開いたしました。

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見本市展示会通信 第828号にて「zone.」が紹介されました

お知らせ メディア掲載 日本語記事

株式会社ピーオーピー発行の『見本市展示会通信』第828号(2020年(令和2年)6月15日発行)に 当社の“体験”を重視したバーチャルイベントツール「zone.」が掲載されました。 『アフターコロナ・ウィズコロナの展示会を支える 新製品・サービス』と銘打った、 新型コロナウイルス感染拡大の予防につながるイベント・展示会向け最新ツールや 新たな価値を提案するサービスを紹介する特集内でご紹介いただきました。

オンライン美術館の例を元にオンラインとリアル空間の魅力を考える

インサイドジール

クリエーティブ本部 クリエーティブ局 デザイナーの石井です。   緊急事態宣言が出されて以降、いろいろな業界や企業が試行錯誤してwithコロナと向き合っています。 その1つである、美術館や博物館も様々な施策をしていて、もう広く知られているオンライン美術館があります。 『Google Arts & Culture』のオンラインでルーブル美術館やオルセー美術館、メトロポリタン美術館など、世界中の美術館を廻れてしまうサービスです。 参照元:『Google Arts & Culture』https://artsandculture.google.com/?hl=ja   参照元『Google Arts & Culture』より   実はこのサービスは2011年という、9年前からスタートしているサービスでした。 あまり知られていなかったものが外出自粛をきっかけに一気に広まったのではないでしょうか。 現在では46の美術館の32,000点以上の作品が公開され、18の言語で観覧することができます。   参照元『Google Arts & Culture』より   絵画単体を見ることもできますし、ストリートビューをクリックすればその作品が展示してある空間を見ることができます。 絵画や彫刻って画像だけだと大きさまではわからないので、意外と大きいんだ、とかこんな小さかったの?という気づきがありますよね。 昔モナリザって想像より小さい!と思った記憶があります。 また、絵画を時系列順に見ることもできるため、アーティストの中の作風の移り変わりや、美術館のコレクションの中での時代ごとの作品を見ることができます。 世界中のアートを動かず見ることができるだけでも楽しいのに、時系列までも一覧で見ることができるのは便利ですよね。   多くの作品数を見ることができるので良いのですが、絵画の絵の具の厚みとか盛り方とかテクスチャー とか、作家の熱量が伝わってくるような、そういうところも見られたらいいのになあ…という欲求も湧いてきます。   すると、それが見ることができるものがありました。 マドリッドの『ソフィア王妃芸術センター』のウェブサイトで公開している『ゲルニカ再考』 そこで見られるのはパブロ・ピカソの代表作であるゲルニカの誕生までのストーリーや年表、時代背景、そして《ギガピクセル画像》でゲルニカを見ることができます。   《ギガピクセル画像》いう超高解像度画像データの写真技術により、作品の細部まで見ることができるのです。 画面右ウィンドウの項目にチェックを入れるとその部分に色がついて表示され、観察することができます。 亀裂や汚れなど、様々な項目が選択できます。   絵画をクローズアップするとかなり鮮明ではっきりと見えます。 筆の跡や経年劣化、下地らしきキャンバスの凹凸やひび割れなどよく観察できます。 横7.77m×縦3.49mの大作のゲルニカを実際に美術館で見るときは、作品から4m離れた場所から見ることができないそうです。 これはオンラインでしか見られない距離の近さだと言えます。   ウェブサイトで誰でも見ることができるので、ぜひ見てみてください。   参照元:『ソフィア王妃芸術センター 』ウェブサイト https://guernica.museoreinasofia.es/en#introduccion     オンライン空間の良さでいうと、その場へ行かなくても自宅で作品を見て楽しめるところ、人混みの中を歩かなくて良い、混んでいて作品が見られないことがない、時間の制約がない、などありますが、上記のゲルニカのギガピクセル画像のようにオンラインでしか体験できない、さらに新しい価値が生み出されていると感じます。 また、オンラインで見ていると実際に見に行きたいという気持ちをかり立てる効果もあります。 一方リアル空間の価値というと、その場の空気感や空間を身体で感じられるところが一番魅力的ではないでしょうか。 その場へ行って体験して感動したことは時が経っても覚えているものです。 ゲルニカでいうと、リアルでは近づいて細部まで見ることができないですが、大きな作品を身体で感じることができます。   オンラインでどこまでできるのか、もっとなにかできる可能性を感じますし、リアルにもやはり魅力があります。 オンラインで予習をして、リアル空間へ遊びに行くこともできるし、反対にリアル空間へ行ってからオンラインで思い出を振り返ることもできます。 例えば、リアルイベントでは超VIPを抽選で招待し、抽選から外れてしまった人たちは中継で参加。 《超VIP》なので会場も無人島や軍艦島、「北陸のハワイ」と呼ばれる水島、山の頂上、はたまた海の中でやってしまうなど特別な場所で開催し、オンラインでしかできないことも盛り込み、新しいリアルイベントが創れるかもしれません。 これからの時代はその双方の魅力を融合した空間が創れたら、また新しく面白いものを生み出していけるような気がします。 リアルの空間を強みとする私たちにとって、リアル空間での体験が少なくなっているのは悲しいことですが、悲観的にならずオンラインが加わることでアップデートされる体験ができる空間創造をしていきます。 しばらくは三密を避ける、ソーシャルディスタンスを意識する空間創りは必須となってきますが、「人と人の距離を空けて感染防止をしています」というようなものではなく、「距離が空いているからこそ楽しめる空間」というような考え方と同時に、オンラインでの体験の「もっとこういうものができたら」「こういったことができたら面白そう」と思うこと突き詰め可能性を探りながら、新たなツール「zone.」を通してアウトプットをしていくべきだと私たちは考えます。

医療現場へ無償提供する簡易フェイスシールドの製作に協力いたしました

お知らせ 日本語記事

株式会社ジールアソシエイツ(本社:東京都中央区 代表取締役:永門 大輔)は、 Yahoo! JAPANのオフィス内にあるオープンコラボレーションスペース「LODGE」の有志の方々をはじめとするグループで行われている、 物資不足が続く医療現場に向けてクリアファイルを用いた簡易フェイスシールドを製作して提供するプロジェクト 「簡易フェイスシールド提供プロジェクト」に賛同し、製作協力を行いました。 弊社協力会社会「情熱会」会員である株式会社スタジオハル(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:小林 義実)のご賛同も得て、 アクリルのレーザーカット等の加工技術を提供していただき、共同でフェイスシールドのフレーム部分を1000個製作いたしました。 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中で、最前線で闘う医療従事者の皆様に対し、少しでもお役に立てればと思っております。 <提供先一覧(順不同)> 埼玉県 戸田中央総合病院 東京都 永寿総合病院 神奈川県 横浜新都市脳神経外科病院 愛知県 独立行政法人労働者健康安全機構 中部労災病院 岐阜県 地方独立行政法人 岐阜県総合医療センター 京都府 京都第一赤十字病院 大阪府 公益財団法人 田附興風会 医学研究所 北野病院 大阪府 社会医療法人 三宝会 南港病院 大阪府 社会福祉法人 恩賜財団 大阪府済生会野江病院 大阪府 関西医科大学香里病院 大阪府 地方独立行政法人 りんくう総合医療センター 大阪府 株式会社互恵会 大阪回生病院 大阪府 医療法人北辰会 有澤総合病院 大阪府 国家公務員共済組合連合会 大手前病院 兵庫県 姫路赤十字病院 兵庫県 公立学校共済組合 近畿中央病院 兵庫県 神戸赤十字病院 兵庫県 兵庫県立こども病院 兵庫県 兵庫県立西宮病院 岡山県 地方独立行政法人岡山市立総合医療センター 岡山市立市民病院 岡山県 倉敷成人病センター 岡山県 独立行政法人国立病院機構岡山医療センター 広島県 マツダ株式会社マツダ病院 香川県 亀井内科呼吸器科医院 福岡県 国家公務員共済組合連合会 千早病院 福岡県 独立行政法人地域医療機能推進機構 九州病院 福岡県 医療法人 相生会 福岡みらい病院 福岡県 医療法人社団 高邦会 山王病院 福岡県 福岡大学病院 長崎県 長崎大学病院 長崎県 社会医療法人財団 白十字会 佐世保中央病院 長崎県 日本赤十字社 長崎原爆病院 長崎県 独立行政法人地域医療機能推進機構 諫早総合病院 【株式会社ジールアソシエイツ 概要】 本社 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F 設立 2004年1月23日 代表取締役 永門 大輔 事業内容 “Experience Design”をフィロソフィーとした、 コンタクトポイントにおけるface to faceマーケティングソリューションの開発及び提供 HP : https://www.zeal-as.co.jp Facebook : https://www.facebook.com/ZEALAssociates 【本リリースに関するお問い合わせ先】 株式会社ジールアソシエイツ コーポレート本部 東京都中央区築地2-3-4 築地第1長岡ビル2F Tel : 03-6264-2690 / Fax : 03-6264-2693 E-mail : kanri@zeal-as.co.jp

アニメ「あひるの空」展 記録映像配信スタート

お知らせ 日本語記事

当社が企画制作に携わった『アニメ「あひるの空」展』につきまして、 この度、期間限定で展覧会内部の記録映像の配信が開始されました。 本件は2020年3月~4月の開催に向けて企画を進め、施工も全て終了していたのですが、 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、残念ながら開催中止となっておりました。 “自分の推しをつくる”をコンセプトに、アニメ「あひるの空」の世界観をパネルやギミック、映像・照明・音響演出で表現し、 さまざまな形で「あひるの空」の世界を楽しんでいただける空間に仕上げましたので、 是非その様子を映像でご体験いただけますと幸いです。 「STAY HOME」でアニメ「あひるの空」展をお楽しみください! 【アニメ「あひるの空」展 記録映像配信 概要】 URL:https://youtu.be/M4y6z1NIBIk 配信期間:5月27日(水)~7月31日(金) 【アニメ「あひるの空」展 概要】 2020年3月東京・池袋に開設されたLIVEエンターテインメントビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」内 Studio Mixaでの第1弾イベントとして、講談社の人気漫画で、テレビ東京系で絶賛放送中のアニメ「あひるの空」の展覧会が決定! イベントHP:https://www.tv-tokyo.co.jp/mixalive/ahirunosora/ 展示タイトル:アニメ「あひるの空」展 会期:開催中止(詳しくはこちら) 会場:  Studio Mixa(スタジオミクサ) (Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)4F)  〒170-0013 東京都豊島区東池袋 1-14-3 4F 開館時間:10:00~19:00 ※最終入場時間は閉館30分前まで 注意事項:一部写真撮影不可 主催:テレビ東京 協力:「あひるの空」製作委員会 企画制作:テレビ東京/ジールアソシエイツ