ユーロショップ2020視察①

インサイドジール


2020年2月16日(日)~20日(木)までドイツ・デュッセルドルフで開催された、店舗用資機・販促ツール・展示会資機材の世界最大級の展示会「ユーロショップ2020」を視察してきました。
メッセデュッセルドルフは17ホールから構成され、約26.2万㎡(世界8位の大きさ/東京ドーム5つ分)の広さを誇ります。
※東京ビッグサイトは約9.5万㎡で世界78位
今回はそのうちの15ホールが使われていました。

・Hall1.3 Retail-Marketing(小売・マーケット)
・Hall3.6.7a.7 Retail-Technology(小売・テクノロジー)
・Hall4.5 Expo &Event-Marketing(イベント・マーケティング)
・Hall9.10 Lighting(照明)
・Hall10-14 Shop-Fitting &Store-Design(店舗設計)
・Hall15-17 Refrigeration-&Energy-Management(冷凍&エネルギー管理)
大きく分けて6つのエリアに分かれていましたが、さすが世界8位だけあって、とても1日では全てを見て周ることができない広さでした。
次回から、実際の展示内容をご紹介していきたいと思います。