method

– Why we do –

情熱を持って創る。世界に「驚き」と「感動」を。

ジール(ZEAL)という社名は熱意、熱心、熱情、熱中等、
特定のことに対する献身さを伝える時に使う言葉。
私たちは、人生において大きな比重を締める「仕事」に熱中し、
楽しむことは、人生における最大の幸せだという考えのもと、
「情熱をもって創る」を理念としています。
それは「ヒト」でもあり「モノ」でもあり「コト」でもある。
夢みたいな事を本気で語り、それを実行しようとするチカラ。
「創造」と「解決」を繰り返し、
常に変化をし続けるおもしろさにチャレンジする。
それが世界の人々へ「驚き」と「感動」を伝えることが出来る唯一の原動力。

– What we do –

Experience Design

人と人が顔を合わせる。
そこに空間があり、気持ちがある。
バーチャルではなくリアルな体験だからこそダイレクトな感動と共感がある。

情報技術の革新により、マーケティングコミュニケーションは大きく変化しました。
情報の大洪水が起き、超多様化した価値観を持つ人々が増加したと同時に、
「五感」から感じることを「リアルな空間」に求め、自らの体験をSNS等で
「個人メディア」として発信する光景が日常化しています。

私たちが考える、このような時代に必要な企業活動は、デザインが持つチカラで、
企業が潜在的にもつ「知」を統合し”無名の質”をカタチとして引き出し、可視化させること。
そして、唯一人と人が顔を合わせることが出来る「空間」において、
企業と企業、企業と消費者が共に関係性を構築していくこと。
それが人々の「感動」や「共感」を生み、自然と「共有」されていく。
それこそが、話題性を高め、ブランド価値が向上し、
企業収益が最大化する一番の近道だと考えています。

私たちは、数年前に発信していた「人の感情までデザインする」という過去のコンセプトを昇華させ、
「エクスペリエンスデザイン」を新たなフィロソフィーとして活動しています。

エクスペリエンスデザインのコアは”これまでにない体験”にあります。
私たちは”これまでにない体験”を、イベント / 展示会、商業施設、
フェスティバルなどの「リアルな空間」を触媒として、
企画、戦略、制作 / 運営 / 演出までトータルにデザインします。

”体験”とは、つまり「気付き」と「驚き」。
「感動」「共感」「共有」が巻き起こる「体験」をデザインすること。
それが、私たちジールのミッション、情熱です。

—— 情熱をもって創る。世界に「驚き」と「感動」を。 ——

powered by ZEAL METHOD

経験と知識から生み出されたZEAL METHODが、
各案件に最も最適なExperience Designを創り上げる。

– Value –

情熱主義

理念とビジョンを具現化する考えを、私たちは「情熱主義」と呼んでいます。
これは、全ての役員および社員の行動指針として、大切にしている考え方です。

01

不屈の情熱と覚悟

情熱を持つことは全ての根源。不屈の情熱と覚悟、
そして愛によってコトは成し遂げられる。
キーワードは「have a zeal, have a love.」

02

創造と解決を繰り返す

人生において必要とされるチカラはこのふたつだけ。
常に創造と解決を繰り返す。

03

変化し続ける

最も強く、賢い者が生き残るのではなく、唯一生き残るのは、変化出来る者。不安定な状態こそ最大の安定。
不安定こそが成長だと考える。

04

仕事は自分で創る

仕事は自分から創るべきで、与えられるものではない。
自ら変革 / 革新を始める。

05

一流の仕事をする

一流の仕事とはクライアントと市場が決める。
自分の評価は自分がするものでは無く他人がするもの。
楽な仕事など大した成果は無い。

06

自信を持ち粘りを持つ

徹底的に学ぶ。
頭から煙りが出るほど考え、徹底的に準備する。
それこそが自信につながり粘りがでる。

07

神は細部に宿る

ディティールにこそ魂を込める。
神は細部に宿る。

08

目先の利益を追うな

利益とは後からついて来るもの。金を追うな。人を追え。
損得の得より人徳の徳の方が大切。

09

場に貢献する

いかなる状況、状態においても、
自分が出来る限りの最善を尽くす。
場に貢献することで人は初めて承認される。

10

大きな夢を持つ

夢を持たなければ人は生きていけない。
大きな目標、目的を持って仕事に取り組む。

11

クライアントを恋人だと思え

他者への創造力をかき立てることこそが、
人を動かす原動力。
自分の強い思いだけではどうにもならない。
相手の気持ち(本質)を考えることが初めて絆を生む。

12

やるなら今しかねぇ

やれる時にやりきる。後回しにしない。
走りながら考える。
それが自分の蓄積となり余裕が生まれる。

『2020年を迎えて』 『2020年を迎えて』

『代表メッセージ』代表取締役 永門大輔

OUR WORKS

第27回 東京国際宝飾展 2016 / 桑山ブース

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SCビジネスフェア2017 / ザイマックスブース

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はじめてのドラゴンネスト The Movie

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