COMMUNICATION PLANNING

TOKYO GAME SHOW 2018/CyberAgentGroupブース

2018

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  • 運営
  • 演出
  • 映像
  • グラフィック

課題

サイバーエージェントグループのサムザップ、アプリボット、グレンジがそれぞれ新作スマホ向けタイトルをゲームショウにて発表。
初お披露目となる場で、どれだけ印象に残すことができるかが課題となりました。

解決策/結果

タイトルごとの特徴にあわせ、あるコーナーでは高さ6mのバンジートランポリンによってゲーム独特の浮遊感を表現したり、幅10m×高5mの超巨大グラフィックボードで圧倒的な存在感を生み出すなど、多彩な表現方法でその世界観を空間全体にアウトプットいたしました。