COMMUNICATION PLANNING

TOKYO GAME SHOW 2017/KONAMIブース

2017

  • デザイン
  • 施工
  • 運営
  • 演出
  • 映像
  • グラフィック

課題

会期前から話題騒然となっていた新規タイトルの発表、
及びゲーム業界でもトレンド最前線となっているe-Sportsタイトルの大々的訴求がキーワードとなりました。

解決策/結果

大人気恋愛シミュレーションゲーム「ラブプラス EVERY」のコーナーでは、
体験の没入感を高めるためにゲームの舞台となった教室を再現。
一人一人に専用の個室でプレイしてもらうことで、体験の質を最大限まで高めることに成功しました。
またステージ上には合計6台のLEDモニターを使用。映像と光の演出をふんだんに盛り込み、ステージ上で繰り広げられるゲーム対戦や、新作タイトルの発表をダイナミックに演出、来場者の記憶に残るブースを創り上げることに成功しました。