EXHIBITION

2015国際ロボット展 カワダロボティックスブース

2015

  • デザイン
  • 施工
  • 運営
  • 演出
  • 映像
  • グラフィック

課題

これまで描いていた抽象的な未来ではなく、かならず訪れるであろう現実的な未来感の表現。また、KAWADA Roboticsの親会社である川田工業とロボティクス事業について業務が分担されていたが、2015年10月に完全に事業継承され、新たな船出を打ち出す節目となるブース。

解決策/結果

「昔からトライ&エラーを繰り返し地道に積み重ねてきた実績があるからこそ描くことのできる未来がある」「いま、NEXTAGEの歴史とKAWADAの歴史が交差するとき」この2つのを、ブースの造形と四角や丸型の基本モジュールで構成したグラフィックや映像コンテンツなどで2社の融合を表現。